デスクワーク腰痛の原因と対策
- 4月17日
- 読了時間: 2分
更新日:4月20日

長時間座っていると腰が痛くなる
仕事終わりに腰が重い
立ち上がる時に違和感がある
このようなお悩みはありませんか。
デスクワークによる腰痛は
同じ姿勢を長時間続けることが大きな原因です。
座っている状態が続くと
骨盤が後ろに傾きやすくなり
背中が丸くなった姿勢になります。
この姿勢が続くことで
腰や背中の筋肉に負担がかかり
腰痛につながります。
また
パソコンやスマートフォンの使用により
前かがみの姿勢が増えることで
さらに負担が大きくなります。
運動不足も重なると
身体を支える筋肉が弱くなり
腰痛が慢性化しやすくなります。
予防のためには
一時間に一度は立ち上がる
軽く身体を動かす
姿勢を意識することが大切です。
すでに腰痛が続いている場合は
姿勢や骨盤のバランスが崩れていることが多く
セルフケアだけでは改善しにくいこともあります。
当院では
姿勢や骨盤の状態を確認し
原因に合わせた施術を行います。
バキバキしないやさしい施術なので
初めての方でも安心です。
腰痛でお悩みの方は
早めのケアがおすすめです。
初回限定のクーポンもございます。
ホットペッパーからご予約ください。
