朝起きた時の腰痛の原因と対策
- 5月4日
- 読了時間: 2分

朝起きた時に腰が痛い
動き始めがつらい
少し動くと楽になる
このようなお悩みはありませんか?
朝の腰痛は
寝ている間の姿勢や
身体の状態が関係していることが多いです。
寝ている間は長時間同じ姿勢になるため
筋肉が硬くなりやすく
血流も低下しやすくなります。
その結果
起きた直後に痛みを感じることがあります。
また
反り腰や猫背など
姿勢のクセがあると
寝ている間も腰に負担がかかりやすくなります。
さらに
マットレスや枕が合っていない場合も
腰痛の原因になることがあります。
対策としては
起き上がる前に軽く身体を動かすことが大切です。
いきなり起きるのではなく
横向きになってからゆっくり起きることや
お尻のストレッチなどをしてから起きることで
腰への負担を減らすことができます。
日中の姿勢を整えることも
朝の腰痛改善につながります。
それでも腰痛が続く場合は
姿勢や骨盤のバランスが崩れている可能性があります。
当院では
姿勢や骨盤の状態を確認し
腰に負担がかかっている原因を見つけ
一人ひとりに合わせた施術を行います。
バキバキしないやさしい施術なので
初めての方でも安心です。
朝の腰痛でお悩みの方は
早めのケアがおすすめです。
初回限定のクーポンもございます。
ホットペッパーからご予約ください。
